

アフターコロナの兆しが見え始めたタイの製造業界。
昨今、自動車業界をはじめとして粗さ測定機の需要が増加しており、品薄状態が続いている状況です。
今回は、そんな需要にお応えできる当社東京精密(タイランド)おすすめのハンディ粗さ測定機『 ハンディサーフ プラス(HANDYSURF+)』と『サーフコム タッチ50(SURFCOM TOUCH 50)』の各特長と、便利な機能についてご紹介します。
測定したいワークの条件やご予算にあわせて最適な機種を
ご提案!現場で簡単に面粗さ測定できる人気シリーズ
両モデルともに持ち運びや設置に便利なコンパクトサイズで、充実した搭載機能の割に価格が手ごろな点が強みです。また、高精度測定はもちろんのこと、生産性を高める便利な機能が多数付随しています。

▲左からHANDYSURF+、SURFCOM TOUCH 50デモの様子
【主な特長と便利な機能】 <サーフコム タッチ50(SURFCOM TOUCH 50)> <サーフコム タッチ50(SURFCOM TOUCH50 )> 高いコストパフォーマンスで本格的なスキッドレス測定が可能です。サーフコム タッチ 50で使用できる測定子は、カタログ品だけで30種類以上あり、特殊品のオーダーのご相談も随時承っています。 また、高さのあるワークなどの測定に便利な小型測定台、円筒形状ワークの測定に最適なロール足などのオプション活用で幅広い測定に対応。









