


金型・部品製造の工程管理において、Excelやホワイトボードでは限界を感じていませんか?
CGSの金型・部品製造向け工程管理ソフト『AIQ(アイク)』で自社の受発注情報をDB(データベース)化すれば、日程・進捗・実績・負荷・原価をリアルタイムに連携して「見える化」することにより、ムダをなくし、機械稼働率を上げ、生産効率を高めることができます。
一般的な受注管理系システムは、多機能であるがゆえに使いこなすのが困難であったり、メーカーの十分なサポートが受けられなかったりと、新たなリスクを伴う場合があります。
AIQは金型・部品製造分野に特化していますので、簡単かつスピーディに運用移行し、ムダ・改善点を見つけることで効率化を図ります。




