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【業務用冷蔵機器・タイ導入事例】 品質にこだわる飲食店がホシザキを選んだ理由とは?

26/02/2020
サムライアジア編集部

製氷機で世界No.1シェアを誇り、業務用冷蔵庫や冷凍機などを製造販売するホシザキ。
2015年にホシザキ(タイランド)を設立し、日本同様に高品質な製品とサービスを提供し、タイでも飲食店からの信頼は厚い。
今回は、日本食好きが高じて人気日本料理店「Kojiro Japanese Cuisine」を2店舗経営するワラーポーン氏にホシザキ製品を使用した感想について話を伺った。

日本料理店“Kojiro Japanese Cuisine”のワラーポーン・プームポーンシー氏


日本品質にこだわる飲食店が選んだホシザキの冷蔵庫・冷凍庫・製氷機 【タイ】

同店では、3種類のホシザキ製品を導入している。
「2ドア冷蔵庫」と「3ドア冷蔵庫」、そして「フレークアイスメーカー(製氷機)」だ。

ワラーポーン氏がホシザキを知ったのは厨房機器の商社として知られているSuperior Food Service社がホシザキ製品を提案したことがキッカケだ。

2ドア冷蔵庫RTW-150LS4


3ドア冷凍庫FTW-180LS4


フレークアイスメーカー製氷機FM-480AKE-SB


ホシザキ製品を導入した2つの理由とは?

同店は、料理の質に徹底的にこだわっている。もともと日本食が好きで立ち上げた店だけに、食材の品質管理には気を抜かない。食材の鮮度を考えたとき重要になるのが冷蔵機器だ。

ワラーポーン氏がホシザキ製品を導入した理由は下記の2点だ。

1 優れた耐久性
2 保冷力の高さ

飲食店を経営する際に重要なコスト管理。冷蔵機器も、もちろんコストに勘定される。
ワラーポーン氏によれば、開業コストを削るために耐久性や性能の低い機器を導入してしまい、開業後に機能面の問題が表面化したり、故障が頻発し、逆にコスト増に陥るケースが少なくないのだそう。
最終的には来店者にも美味しい料理が提供できず、さらに経営を圧迫することになる。

実はホシザキ製品とローカル製品の価格差は大きくない

ワラーポーン氏にホシザキ製品の感想を聞くと、「保冷性に優れていて、お客様には常に鮮度の高い日本料理を提供できています」と胸を張った。
耐久性についても「今までに故障やトラブルは一度もなく、安心して使っている」とのこと。


プロの料理人が信頼する、ホシザキ(タイランド)の提案力

同社は、タイでも日本同様に各種の冷蔵機器などを販売している。
低価格帯の製品もラインアップしており、業態、店舗の形状、それぞれの困り事に合わせて最適な製品の提案を行なう。
今後、タイで飲食店の開業を検討している方、既に開業している方で冷蔵機器をお探しの際は、ホシザキの製品を検討してみてほしい。

【ホシザキの業務用製品】
■冷蔵庫(縦型・横型・各種サイズあり)
■ドロワー冷蔵庫・冷凍庫
■製氷機(キューブアイスメーカー、クレセントアイスメーカー、ナゲット/フレークアイスメーカー)
■食器洗浄機
■ネタケース


タイで業務用の冷蔵庫・冷凍庫・製氷機等をお求めの際は、当社にご相談ください。
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