
「光」「音」「メール」で瞬時に報知
ネットワーク監視表示灯
24時間365日稼働が当たり前となったネットワークにおいては、システムやネットワーク、サービスのダウンタイムは、ビジネスにおける大きな損失となります。
パトライトのネットワーク監視表示灯は、ネットワーク異常や報知の情報を、「光」「音」「メール」で可視化して通知します。PING、TRAP、SNMP監視、アプリケーション監視など、さまざまな監視機能に対応。さらにRSH、SOCKET通信など豊富な通信コマンドによる制御を実現。ネットワークの異常を見逃しません。また、デジタル入力4点、デジタル出力1点を搭載しています。
LINE OUT端子を搭載し、既存の放送設備と連動させ館内放送として使用することもできます。
異常発生を可視化できる機器として、銀行やサーバー運営会社、ネット販売(Eコマース)などの直ぐに対応が必要な場所で弊社の機器が多く採用をされております。


PINGとは
pingはネットワークが繋がっているかを確認するコマンドになります。
ネット回線やネットワーク機器に問題が発生をした場合にいち早く知らせる事ができます。
パトライトのNHシリーズは、最大24ノードの死活監視が可能です。
TRAPとは
trapとは、コンピュータのプログラム実行中、何らかの異常が発生した場合、実行中のプログラムを中断し、あらかじめ定められている処理作業へ自動的に制御を移す動作のことです。
異常発生を可視化できる機器として使用されております。

