EISEIはタイでネズミ・ゴキブリ・アリ等の害虫獣駆除の環境調査から解決までワンストップで行います

※注意:この記事にはネズミの画像が含まれています。
ネズミは、生活や産業に悪影響を及ぼす害獣です。レプトスピラ症やネズミ感染による病気の媒介となる可能性があります。さらに、電線などをかじって家屋や建物の構造に損傷を与えることもあるため、ネズミ駆除は放置しておけない重要事項です。

▲ネズミの侵入箇所 例
飲食店の厨房や客席、天井、倉庫、工場などにネズミが侵入し、困った経験のある方も多いのではないでしょうか?
ネズミは、かじって商品や原材料を壊すだけでなく、侵入経路に沿って糞尿を撒き散らし、病原菌や悪臭を発生させ、二次的な被害までも及ぼす害獣です。
ネズミ対策とは!駆除には発生源・侵入経路・隠れ場所の調査が必須
多くの方は、餌や粘着シートを置いたり、ネズミ捕りを置く方法を実行するしれません。対策しはじめはある程度ネズミが捕まり、効果を感じるかもしれませんが、そのエリアのネズミがいなくなることはありません。
これらの対策方法は、いずれネズミたちに学習され効果がなくなってしまうのです。しばらくすると、ネズミが新たに侵入してくることに気づく人もいるでしょう。

▲ネズミが侵入した場所でよく見られるネズミの糞の写真
ネズミ対策を実施する際には現場調を必ず行うことが必要です。対策の効果を引き出すためには、 以下のような箇所の検査しが必要です。 ・侵入経路 ・エリア内の隠れ場所 ・周辺環境・建屋の構造 粘着シートを敷いたり、ネズミ捕り用のケージを設置したり、餌を置いたりすることは、ネズミの数を減らす効果はありますが、持続的な駆除方法ではありません。 侵入経路をチェックし、ネズミが噛んで再び侵入できないような丈夫な素材で侵入経路を完全に塞ぐことがより効果的な方法です。また、臭いを発せず、ネズミが侵入する誘引源にならないよう、周囲を清潔に保つことも重要と言えます。放っておくと、ネズミの被害は収まることはなく、より拡大していくことになり、対策の費用も高くなることもよくありますので、なるべく早い段階で対策ができれば望ましいことです。 現場調査を行ったり、侵入穴をふさいだりしても、お住まいの地域でネズミによる問題を解決できない場合は、ぜひ、EISEIタイランドにご連絡ください。お客様に代わって環境調査と課題解決をお手伝いします。 弊社は、ネズミ対策として行うサービスを提供する専門知識を有しています。継続的なフォローアップも行い、できるだけネズミがもたらす被害を防ぐための解決を行ってまいります。 代表番号: メールアドレス:
