RFID持ち出し管理システム『MCHDS(モチダス)』


新型コロナウイルスの影響で、タイでもリモートワークや在宅勤務が急速に進みました。
会社で使用しているPCや機材を自宅に持ち帰って業務にあたる人が増える中、その持ち出し管理に悩む企業も増えています。
マーストーケンの持ち出し管理システム『MCHDS(モチダス)』は、そんな悩みを解決する製品です。「いつ・誰が・何を」持ち出しているかの管理が難しく、記録・確認漏れが発生しているといった現場課題をお持ちの企業にお薦めです。
RFID持ち出し管理システム『MCHDS(モチダス)ver3』
当システムは、管理アプリケーションがインストールされたPCとRFIDハンディ端末を用いて、ICタグを読み取るだけで様々な備品等の持ち出し状況を正確に把握し、回収漏れや返却漏れを防ぐことができます。
※RFID=電波を用いて、非接触でデータ読み書きする技術
ZEBRA製ハンディ端末







